福岡ソフトバンクホークス関西応援会
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応援会について
●福岡ソフトバンクホークス関西応援会とは
1957年に結成された「南海ホークス大阪応援会」を母体とし、現存するホークス最古の応援団体。
ホークスの福岡移転後も大阪ドーム(現京セラドーム大阪)、グリーンスタジアム神戸(現ほっともっとスタジアム神戸)を中心に大阪の応援の火を守り続ける。元来は内野席にて応援を実施していたが、大阪ドームの内野席鳴り物・大旗禁止を受け、現在は外野席でも応援活動する団体です。
関西応援会の特色は、球場での応援活動を担う理事のほか、私設ファンクラブ的な位置づけの個人会員から構成されています。(GUIDANCE参照)


●関西応援会役員一覧
 
●関西応援会沿革
会長
副会長
副会長
副会長
常任理事
常任理事
常任理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事
理事

監事
監事

名誉会長
相談役
相談役
相談役
相談役
相談役
顧問
顧問
顧問
名誉顧問
武知義一
法貴勝敏(渉外担当)
澁谷和則(応援担当)
下野 修(事務担当)
真鍋勝是(事務局長)
湯浅恵美(事務局次長)
今井兼房(マネージャー)
榊原俊一(応援団長)
嶋 博史(応援副団長)
岩井正高(WEB担当)
吉田雅之
山崎 修
東 健太郎
上田泰寛
神谷昌樹
清家政弘

御門昭男
唄 春男

高山宏一
堀内信男
下岡 保
加治正昭
川内憲一
末金光昭
前島宗輔(大阪女学院大学)
橋爪紳也(大阪府立大学)
永井良和(関西大学)
立花家千橘


 
1957年



1982年

1988年



1989年




1998年



2000年




2005年








2008年

2011年
個々に応援していた内野・外野の応援集団が南海ホークス応援会を結成。
初代会長に高山信三が就く。

2代目会長に高山宏一が就任。

球団譲渡に際し、チームが大阪を離れる前にと「さよなら南海ホークスの夕べ」を企画主催。

ホークスの福岡移転に伴い、応援団体名を「福岡ダイエーホークス大阪応援会」と改称。
3代目会長に堀内信男が就任。

イベント会場として残されていた大阪球場の取り壊しに際し「さよなら大阪球場」を企画。

傘下に神戸鷹遊会や四国支部を持つことから広く応援の間口を広げ「福岡ダイエーホークス関西応援会」と改称。
4代目会長に下岡保が就任。

ダイエーが球団をソフトバンクに譲渡。それに伴い、福岡ダイエーホークス関西応援会を一旦解散し「福岡ソフトバンクホークス関西応援会」を立ち上げる。球団史上(応援会史上でもある)2度目の“身売り”という未曾有の困難に堀内信男が再び5代目会長として会長に就任。

滋賀支部を設立。

6代目会長に武知義一が就任。

現在に至る。
●関西応援会事務局所在地
福岡ソフトバンクホークス関西応援会
〒542-0071
大阪市中央区道頓堀2丁目4–13土佐武内
電話06-6211-7712 (MAP)
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